足首の関節痛で生活スタイルを変えた

私の家は低い食卓に正座という和風のスタイルで、寝る時もベッドではなくふとんを使っていました。特にポリシーがあったわけではないのですが、私も主人もその方が落ち着くからという理由です。でも、子供が生まれて家事が忙しくなると、正座から立ち上がったりまた座ったりという動きが増え、足首がズキズキと痛むようになりました。なるべく無駄に立ったり座ったりしないようにしようと思うのですが、立ち上がった瞬間に子供が泣き出してまた座ったり、飲み物をひっくり返して慌ててタオルを取りに走ったりと、なかなか思うようにいきません。育児の合間にぬって整体に行くと、「極力高低差の少ない生活スタイルにするしかない」と言われてしまいました。常に足首の痛みを抱えて暮らすのはいやだったので、主人と相談して部屋を大々的に模様替えしました。テーブルは椅子に座るものに変え、寝る時もベッドを使うようにして様子を見ることに。すると、しゃがみ込んだり急に立ったりという動作が減ったので、足首をかばうようなソワソワが減り、足首の関節痛があること自体忘れてしまうほどになりました。日常的に使うことがなくなったおかげか、たまに正座したりしゃがんだりしても痛くなくなり、大掛かりな模様替えが役に立ったと思っています。つらいひざの痛みにリョウシンJV錠

自分の部屋が親父の匂いって?

私が最初に加齢臭に気になりだしたのは、30代ゼンハンでした。
丸一日着た下着から、昔嫌だった親父の匂いがしました。
最初は、分かりませんでしたが何度か経験していく内に、これが加齢臭かと気付きました。
30代後半になると、朝起きて自分の部屋を出てから再度戻ってきた時にまた親父の匂いがしました。
正直ショックでしたが、自分だけならまだしも他の人を不快にさせてしまう事は嫌だった為、せめて外に出てる時は、この匂いがしないように改善しようと思いました。
毎日夜風呂に入った時は、しっかり身体を洗い、朝もシャワーを浴びて、清潔感を保つようにしました。
また仕事で使う作業服も毎日洗い、洗剤の匂いもフルーティーな清潔感のあるものはを使うようにしました。
そして会社でも汗をかいたら着替えるようにして、普段から制汗スプレーを付け、制汗シートで汗を拭き取り、常に匂いには敏感に対応するようにしました。
そうする事で加齢臭を防止する事が出来ました。
今でも1日中家にいる時は、たまに自分の加齢臭が気になる事はありますが、以前に比べ格段に違います。
やはり自分自身も着る服も、とにかくまめに洗ってやる事が大事だと思いました。
同年代の同僚と加齢臭に関しては、よく話題になりますが、私からは一切臭わないと言われた時は、大変嬉しかったです。手術をしないわきが臭を消す